11月に入りましたが、いい陽気が続きます。
北海道の気候も少しずつ変ってきたんでしょうか。
それにしても、ファイターズ残念でした。
最終戦は少し残念な内容でしたね。
でもいいチームであることに変りありません。
某サッカーチームはファイターズを見習ってください。
ファイターズのファンは、すごくマナーも応援もいいです。
来年はきっといい結果が出ると思います。
今日は、暮らしの図書館にて、2組のお客様と打合せをしました。
帯広の東方面で建てるU様、本図面も出来上がり、細部の打合せと
土地の契約の打合せをしました。
じっくり、何度も打合せを繰り返して、いいお家にしましょうね。
音更の北方面で予定しているK様、今日はプランの打合せと
ローンの事前審査の打合せをしました。
結果が出たら、プランにいろんな味をつけましょうね。
U様、K様お疲れ様でした。
今後とも宜しくお願いします。

いよいよ秋本番です。
食欲の秋、読書の秋、スポーツの秋など、秋にはいろんな楽しみがあります。
いろんな秋を楽しんでくださいね。
さて、表題の件です。
住宅瑕疵担保履行法が今月引渡の建物から適用になります。
この法律は事業者に瑕疵担保責任履行のための資力を義務付けるものです。
(瑕疵担保責任とは売買の目的物に隠れた欠陥があったときに、
売主が買主に対して負うべき責任のことです。)
資力確保は保険に加入するか、保証金を供託するかどちらかを選択することになっています。
責任を負うべき事業者が倒産などで対応できないときは、建物の取得者である皆さんが
保険会社や供託所に対して直接保険金の請求や補修費用の還付請求をすることが出来ます。
とりあえずはこれで一安心です。
今までにこのような制度がなかったことのほうが不思議に思います。
タグホームでは、すでに保険方式で対応済みです、ご安心ください。
タグホームでは、今月、来月と構造見学会、完成見学会などイベントが満載です。
是非お越しください、お待ちしております。

いよいよ寒い季節が近くまで迫ってきたようですね。
風邪、インフルエンザには充分気をつけましょう。
今回は、今年の住宅ローンの利用状況についてふれたいと思います。
私が担当しているお客様は、長期固定を選択される方が多いです。
先日ローンを締結した方は、全期間固定金利を選択されました。
それでは全国的にはどうかと調べてみると、
意外なことに変動金利型の利用が一番で次いで全期間固定型、
10年固定型、5年固定型、3年固定型の順でした。
長期固定型の利用が比較的多いのは、今の貸出金利の状況を
考慮すると理解できますが、変動金利は基準金利によって、上がったり、
下がったりするので心配な気もするのですが。
今の日本の経済情勢では、景気回復はまだ先と考えてのことかもしれませんね。
長期固定型、変動金利型どちらも一理ありますが、
私のお奨めは、やはり長期固定型です。
金利を選択されるときは、ご自分とご家族のライフサイクルを、充分検証してから決めてください。
タグホームのスタッフは、常にお客様の目線で適切なアドバイスをいたします。
